前回紹介した、「本番禁止のデリヘルで、ダウナー系お姉さんに生ハメ中出ししちゃった話。」と同じく、男性主人公は、初めてのデリヘル予約をすることから始まります。

この画像の女性は、元カノ。主人公は、元カノと別れて1ヶ月が経過して、もうムラムラしまくって、初めてのデリヘルに挑戦することにした淳平という男性のエロな物語、体験w
まあ、僕も経験はありますし、読者の方もそうかも知れませんが、いつでも出来ると思っていた女性がいなくなると、無性にやりたくなるもの(爆)。
そんな身勝手な男の性を叶えてくれるのが、デリヘル、風俗ではないでしょうか^^

オッパイフェチの淳平がデリヘルのサイトで女性を探したところ、目に止まったのが、爆乳人妻でした。
普通のデリヘル体験であれば、そこで抜いて終わりって話なのですが、やってきたのが元彼女の母親(おかん)だと気がつく。
そこからエロ、エロ始まるのですよね。

エロ同人コミック「デリヘル呼んだら別れた彼女のママが来た」では、エッチがしたくてたまらない、それでデリヘル嬢になったのが、元カノの母親という設定です。
こんなこと実際はあり得るのか?という話ですが、ほとんどの女性は、お金のためなのですが、人妻デリヘルでは、極稀にそういう人もいます、いましたww
旦那さんと触れ合うことがない、でも、浮気はリスクがっていう人もいるってことなのですw
まあ、希望はあっても、本当に踏み込む人は少ないともうのですがねぇ。
ということで、やってきたのが本当の人妻、しかも、偶然、淳平が選んだのが、元カノのママだったというお話から始まるのです。

「デリヘル呼んだら別れた彼女のママが来た」は2026年8月13日に発売され、ちょうど1ヶ月(現在2026年9月13日)で、FANZA同人だけで、22508冊売れているヒットエロ同人コミックです。
総評価数は、24件あり、平均の評価はなんと、4.88という評価を入れた人のほとんどが★5という評価をしています。
じっくりレビューを見てみたい方は、公式サイトのレビュー欄を覗いて見てください。

デリヘルを呼ぶ淳平の感情から、スムーズな流れで、デリヘル嬢がやってくる。そして、やってきたのは元彼女のお母さん。
設定はAVなどでもある流れなのですが、即エッチというわけではなく、お互いの戸惑っている感情が表現されているのがリアリティがあって楽しめるエロ漫画です。
ただし、一歩でも境界線を超えてしまうと、あとは、性欲の塊になってしまうという展開は、やはり楽しく、エロですww
また、元彼女のママの美澄のエロい表情の移り変わり、もうヘロヘロになっても、貪欲に性を貪る、満足した顔などが印象的な作品だと思いました。
多くの方の評価は間違いないと言える作品だと感じましたね。
ページ数は、60ページと読みやすく完結した漫画なので、単品で、ほたてちゃんぽんさんの漫画を楽しみたい、ちょっとお試しで読んでみたいという方にはおすすめ。
60ページの中に、ママの感情、淳平の心模様やエロに振り切るっていうのも良かったです。
この作品の紹介ページの画像で、気になるなら買って損はないと思います。
この絵が好みではないという方は、購入は避けたほうがよいかもですね。